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日本の住所を英語に変換

9payのカード決済の入力で必要な英語の請求先住所を作るツールです。郵便番号と番地を入れるだけで、入力欄ごとにコピーできます。

入力した住所は、当ウェブサイトに送らず、保存もしません。郵便番号だけを、住所の読み仮名を調べるために郵便番号検索サービス(zipcloud)へ送ります。変換はお使いの端末(ブラウザ)の中だけで行い、ページを閉じたりほかのページへ移動したりすると、入力内容は消えます。※「コピー」ボタンでコピーした住所は、ページを閉じたあとも端末のクリップボード(コピーした内容の一時的な保存場所)に残ります。共用のパソコンなどでは、ほかの文字をコピーして上書きしてください。

英語の地名を直す・表記を選ぶ必要なときだけ都道府県・市区町村・町名の英語を手で直せます。市区町村の語尾(-shi、-ku)を付ける、建物名を省く、も選べます。

AIサービスでも変換できます

ChatGPT、Gemini などのAIサービスでも、下の依頼文をコピーして住所を貼り付けるだけで英語に変換できます。建物名に漢字が入っている場合などは、AIサービスのほうが便利です。

次の日本の住所を、海外のクレジットカード決済フォーム用に英語(すべて半角)で書いてください。
・Province/City:都道府県のローマ字のみ(to・fu・ken は付けない)
・Address:それ以降の住所。部屋番号、番地、町名、市区町村の順にカンマで区切る
・Postal code:郵便番号

住所:(ここに住所を貼り付け)

※AIサービスに住所を入力する場合は、各サービスの利用規約やプライバシー設定(会話の保存・学習への利用など)をご確認のうえご利用ください。

変換した住所の入力場所

9payの決済画面では、Choose Countryで「Japan」を選び、Province/Cityに都道府県、Addressにそれ以降の住所を入力します。入力欄の場所や、決済がうまくいかないときの確認点は、9payでの支払い方法のページで画像つきで説明しています。